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once bitten, twice shy #2 (「ラスト・クリスマス」のジョージ・マイケル死去) [音楽と英語]

名曲 Last Christmas を歌った George Michael がまさにクリスマスの日に死去したと報じられ、驚いた。私が学生だった頃デュオの Wham! として次々とヒットを飛ばしていて、大ファンというわけではないが強い印象が残っている。「ラスト・クリスマス」は聞いてすぐ、「これはクリスマスソングの新しい定番になるな」と思った記憶もある。

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level-headed 「良識のある」「冷静な」 (ボブ・ディランのノーベル賞授賞に賛否の声) [音楽と英語]

今年のノーベル賞文学賞がボブ・ディランに決まったと聞いた時、へえっと思ったが、それ以上に深くは考えなかった。村上春樹と同じく毎年のように下馬評にあがっていると聞いていたし、1960年代の反戦運動や公民権運動で愛唱された彼の歌を、今の時代に重ね合わせたのだろうと想像した。

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デヴィッド・ボウイは“オッドアイ”だったのか (heterochromia, anisocoria) [音楽と英語]

デヴィッド・ボウイの大ファンというわけではではない私だが、若い頃はヒット曲をよく聞いたし、つい先日発売されたニューアルバムもCD店で試聴したばかりとあって、死去のニュースには驚いた。BBCワールドニュースもトップニュースで伝えていた。

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piped music、Muzak 「店内に流すBGM」 [音楽と英語]

このところ pipeline を使った表現について書いてきた連想で、piped music を取り上げよう。ここでの pipe はパイプで流すように電線で音楽を伝える、と考えればいいだろうか、店内に流れるBGMを指す。それも、主にいかにもそれらしいムード音楽に使うようだ。

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feedback 「(ハウリングの)キーンという音」 (ビートルズ「アイ・フィール・ファイン」) [音楽と英語]

前回の twang 「ビーンという音」からの連想だが、ハウリングの嫌な音を feedback という。スピーカーの音をマイクが拾ってフィードバックしたもの、ということだろう。この意味を載せていない英和辞典もあるのが残念だ。

ある辞書は、下記のようにギタリストのジミ・ヘンドリックスを例文に使っていた。最近の学習辞典は親しみやすさや実用性に力を入れているようだが、その例といえそうだ。

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タグ:ビートルズ
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なつかしのDJケイシー・ケイサム死去 [音楽と英語]

Casey Kasem といっても、もう知らない人が多いかもしれない。十代の時、背伸びをして聞いていた米軍向けラジオFEN(現AFN)で、よく耳を傾けた番組のひとつが「アメリカン・トップ40」だった。そのDJをつとめていたケイシー・ケイサムの訃報が伝えられた。



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fabled 「伝説の」「名高い」 (ポール・マッカートニーの公演キャンセル) [音楽と英語]

英語学習では古い知識やカン違いに気づいて unlearn することが大切だろう。前回書いた「和製英語」もその例といえるが、ポール・マッカートニーの来日公演が体調不良で中止になったことを伝える記事を読んでいたら、あれっと思った単語があったので、少し書いてみたい。

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タグ:ビートルズ
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past master 「達人、名人、匠(たくみ)」 (ビートルズ「パスト・マスターズ」) [音楽と英語]

ポール・マッカートニーが来日したりBBCライブの第2弾が出たりと、今もビートルズは話題を提供しているが、近くアメリカ独自編集アルバム「ヘイ・ジュード」が復刻されることを知った。編集盤といえば「パスト・マスターズ」が頭に浮かぶので、past master という言葉を取り上げることにしよう。

パスト・マスターズ vol.1&2

パスト・マスターズ vol.1&2

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: EMIミュージックジャパン
  • 発売日: 2009/09/09
  • メディア: CD

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続・省略符号で始まる it is (ダイアナ・クラール「ス・ワンダフル」) [音楽と英語]

前回はキング牧師の名演説にあるアポストロフィから始まる 'tis について書いたが、同じく it is を省略したのがスタンダードナンバーの 'S Wonderful である。

邦題の「ス・ワンダフル」だけでは何のことかと思うが、原題を見ると、it's を 's と表記したものだろうと想像がつく。そして実際にそうらしい。it is を省略・短縮し it's になったのを、さらに縮めて 's だけにしてしまったことになる。

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タグ:ジャズ
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off the wall (マイケル・ジャクソン「オフ・ザ・ウォール」) [音楽と英語]

トシを取ったなと実感するのが、十代から二十代はじめの頃によく聴いていたCDに手が伸びる時だ。先日、そんな感じでマイケル・ジャクソンの「オフ・ザ・ウォール」をレンタル店で手に取ったら、「あれ?」と思った。

ジャケットが、かつて親しんだマイケルの上半身の写真ではなく、脚を写した下半身に変わっている。

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レコード・CDのレーベル名で英単語を学ぶ [音楽と英語]

前回、「気迫」を意味する verve はジャズでは有名なレーベル名で、私もそれでこの言葉を知ったと書いた。音楽を聞くのが好きなので、こうして覚えた単語が他にもある。

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タグ:英語学習
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survival of the fittest 「適者生存」 (ハービー・ハンコック「処女航海」) [音楽と英語]

先日取り上げた live and let diethe law of the jungle からさらに連想したのが survival of the fittest である。簡単にいえば「力のあるものだけが生き残る(そうでないものは消え去る)」ということだが、私がこの表現を知ったのは、ハービー・ハンコックの Maiden Voyage というジャズのアルバムだった。



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タグ:ジャズ
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「君の瞳に恋してる」の原題と off of [音楽と英語]

「君の瞳に恋してる」というスタンダード・ナンバーがある。最近のコマーシャルでも使われている。原題は Can't Take My Eyes Off You で、歌詞にも出てくる。

CMで流れていたのはボーイズ・タウン・ギャング Boys Town Gang というグループによるもので、1980年代はじめ、私が大学生の頃にかなり流行ったものだ。ある時、off you のところを off of you と歌っているように聞こえるのに気づいた。

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a shoulder to cry on, cry in one's beer (オリヴィア・ニュートン=ジョンの歌より) [音楽と英語]

先日、オリヴィア・ニュートン=ジョン Olivia Newton-John の過去のアルバムがまとめて紙ジャケットで再発された。もう30年以上も前のことになるが、彼女は日本でも大変人気があり、私もよく聞いていた。歌詞が聞き取れる歌もかなりあって、英語学習のうえでも大きな励みになった。

clearly love.jpg懐かしくなって今回、大枚をはたいて何枚もCDを購入したこともあり、彼女の歌で覚えた a shoulder to cry on あるいは to cry on someone's shoulder という表現について短く書いてみたい。

"Clearly Love" というアルバムの1曲目、"Something Better To Do" の詞に、"A shoulder to cry on would make me feel fine." という形で出てくる。

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lowdown (ロウダウン)とボズ・スキャッグス [音楽と英語]

ボズ・スキャッグス Boz Scaggs の「シルク・ディグリーズ」 Silk Degrees に含まれている名曲 "We Are All Alone" について前回書いたが、実はこのアルバムで私が一番気に入っている曲は「ロウダウン」 "Lowdown" である。lowdown という単語を知るきっかけになった作品でもある。

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ボズ・スキャッグスとアンジェラ・アキの We're All Alone [音楽と英語]

前回は one for the road という表現にからんでボズ・スキャッグス Boz Scaggs の「シルク・ディグリーズ」 Silk Degrees に触れた。もう30年も前にリリースされたアルバムだが、すばらしいジャケットとあわせて、まさに永遠の名盤というのにふさわしい。収録曲はどれも名曲だが、特に "We're All Alone" は誰でも一度は耳にしたことがあるのではないかと思う。


シルク・ディグリーズ(エクスパンディッド・エディション)

シルク・ディグリーズ(エクスパンディッド・エディション)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sony Music Direct
  • 発売日: 2007/04/04
  • メディア: CD


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one for the road (ボズ・スキャッグス「シルク・ディグリーズ」) [音楽と英語]

これまでも書いたように、音楽がきっかけでいくつもの英語表現を覚えてきたが、酒に関係あるこの one for the road もそのひとつだ。Boz Scaggs の超名作アルバム Silk Degrees の中の Lido Shuffle という曲の歌詞に出てくる。


シルク・ディグリーズ(エクスパンディッド・エディション)

シルク・ディグリーズ(エクスパンディッド・エディション)

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Sony Music Direct
  • 発売日: 2007/04/04
  • メディア: CD


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tannoy とタンノイ [音楽と英語]

このところ取り上げている小説「ファウンデーション」 Foundation には First Speaker という肩書で呼ばれる人物が出てくるが、今回はこの speaker から連想した tannoy について触れてみたい。

私は音楽が好きなので、イギリスのスピーカー (loudspeaker) のブランド「タンノイ」のことは以前から知っていたが、この単語に一般名詞や動詞としての意味があることを最近知ったからだ。

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gnome と「展覧会の絵」 [音楽と英語]

前回の dwarf midget からの連想で、gnome という単語を取り上げたいと思う。midget を知ったのはミサイルの名前に使われたからだと書いたが、gnome の方はムソルグスキーの組曲「展覧会の絵」の中の1曲、「グノームス(こびと)」 Gnomus からだった。なお英単語では g は無音で /noum/ と発音される。


Tchaikovsky: Romeo And Juliet Fantasy Overture/Mussorgsky: Pictures At An Exhibition

Tchaikovsky: Romeo And Juliet Fantasy Overture/Mussorgsky: Pictures At An Exhibition

  • アーティスト: Modest Mussorgsky,Pyotr Il'yich Tchaikovsky,Sergiu Celibidache,Munich Philharmonic Orchestra
  • 出版社/メーカー: EMI
  • 発売日: 1998/02/17
  • メディア: CD

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「ラッシュ・ライフ」とはどんな生活か [音楽と英語]

先日、「フールズ・ラッシュ・イン」という曲にちなんで "Fools rush in where angels fear to tread." という言葉について書いたが、同じくジャズの有名な曲のひとつに「ラッシュ・ライフ」がある。「あわただしい生活」というような意味かと思いきや、こちらの原題は "Lush Life" だ。カタカタ語はまぎらわしいものだとつくづく思う。

ラッシュ・ライフ

ラッシュ・ライフ

  • アーティスト: ジョン・コルトレーン,アール・メイ,ドナルド・バード,レッド・ガーランド,アート・テイラー,ポール・チェンバース,アル・ヒース,ルイ・ヘイズ
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2009/01/21
  • メディア: CD

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タグ:ジャズ
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「フールズ・ラッシュ・イン」 [音楽と英語]


フールズ・ラッシュ・イン

フールズ・ラッシュ・イン

  • アーティスト: ジャック・ケリー&ヒズ・アンサンブル
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2006/11/22
  • メディア: CD


これまで覚えた単語や表現は、もちろん文章・テキストなどに出てきたものが多いが、テレビドラマや映画のタイトル、あるいは歌などで出会ったものもかなりある。今聞いているジャズボーカルのアルバムタイトルになっている "Fools rush in" も、そんな例のひとつだ。

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「帰ってくれたらうれしい」か? (You'd Be So Nice to Come Home to) [音楽と英語]

ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン

ヘレン・メリル・ウィズ・クリフォード・ブラウン

  • アーティスト: クリフォード・ブラウン,ジミー・ジョーンズ,オスカー・ペティフォード
  • 出版社/メーカー: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 発売日: 2003/04/23
  • メディア: CD

前回取り上げた crooner は、男性歌手を指すことが多いようだが(もっとも、検索したら female crooner も使われている)、英語でジャズの歌を聞くのなら、曲を楽しむ上でも英語を学ぶ上でも女性(女声)のほうが好みなのは、私が男だからだろうか。

女性ジャズ歌手の名盤の一つに、マイクの前で絶唱するジャケットが印象的なヘレン・メリル Helen Merrill のアルバムがある。2曲目の "You'd Be So Nice to Come Home to" は特に人気だ。

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crooner と「ホワイト・クリスマス」 [音楽と英語]

これまで年末になるとクリスマスにちなんだ内容を書いてきたので、今年もそうしたい。先日立ち寄った店で、クリスマスソングの定番 White Christmas が流れていた。そこで頭に浮かんだのが crooner という単語である。

ホワイト・クリスマス

ホワイト・クリスマス

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: USMジャパン
  • 発売日: 2000/11/18
  • メディア: CD

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タグ:クリスマス
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「カナリア諸島にて」と canary の由来 [音楽と英語]


A LONG VACATION 20th Anniversary Edition

A LONG VACATION 20th Anniversary Edition

  • アーティスト: 大滝詠一, 松本隆
  • 出版社/メーカー: ソニーレコード
  • 発売日: 2001/03/22
  • メディア: CD

海が好きなので、夏休みはなるべく海辺で過ごすようにしてきたが、残念ながら今年はいろいろな事情で難しそうだ。夏らしくない天気が続いていることもあり、海にちなんだ音楽を聞いて、多少なりとも気分を盛り上げてみる。ドビュッシーが作曲した「海」を愛聴していることは以前書いたが、日本の音楽で好きな作品のひとつが、大滝詠一の「カナリア諸島にて」である。

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giddyup (続・ルロイ・アンダーソンの「そりすべり」) [音楽と英語]

前回取り上げたルロイ・アンダーソンの「そりすべり」は、のちに歌詞がつけられてクリスマスソングの定番となったが、英語の音の面で印象的なのは、"giddyup" と繰り返される部分だ。

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bewitched, bothered, and bewildered [音楽と英語]

オバマ氏に関連して、前回 signed, sealed, and delivered というイディオムとスティーヴィー・ワンダーの曲について書いたが、まったくの連想で、"bewitched, bothered, and bewildered" という歌詞が出てくるスタンダード・ナンバー Bewitched について少し書きたい。

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signed, sealed, and delivered [音楽と英語]

オバマ氏のからみで続ける。The Economist 誌に "Signed, sealed, delivered" という題名の記事があった。これはイディオムだが、何となく引っかかるので調べたら、スティーヴィー・ワンダーに同名の曲があり、オバマ氏の選挙運動で使われていた。知っている人にはピンと来る仕掛け、ということであろう。
http://www.economist.com/world/unitedstates/displaystory.cfm?story_id=12566893

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シャングリラ(「桃源郷」その3) [音楽と英語]

「理想郷」を表す単語について続ける。Shangri-La (または Shangri-la) を知ったのはその昔の学生時代、松任谷由実の歌によってだった。その後、外国のホテルの名前としてもお目にかかった。なんとなくエキゾチックな響きがあるが、由来を知れば頷けるものがある。

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Elysium と「自由の第9」のことなど [音楽と英語]

前回は schadenfreude という単語について書いたが、ここに含まれる freude から私が連想するのは、シラーの詩「歓喜に寄す」 Am die Freude を使ったベートーヴェンの交響曲第9番である。有名な旋律にのせて歌われる詩の一節には、この Freude とともに Elysium という単語が出てくる。

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尻に火がつく The heat is on. [音楽と英語]

heat に関連してもうひとつ、The heat is on. という表現について書いてみたい。二十数年前、エディ・マーフィー主演の「ビバリーヒルズ・コップ」 で使われた同名の主題歌によって知った。歌っていたのは元イーグルスのグレン・フライである。

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